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電脳端末救世主伝説

「北斗の拳 激打MAX ~1億人のタイピング伝説~」について語るページです。

定期メンテナンス後のアップデート(2014.5.23)

今週は新ステージ、「南斗五車星 STAGE3」が追加され、ボスキャラとしてジュウザが登場してきました。私の予想では「南斗五車星 STAGE3」でヒルカ登場、次の南斗五車星 STAGE4」でジュウザが登場し、エリア終了だったのですが、見事に予想が外れました。これまでの、前後エリアをあわせて3の倍数のステージ構成で行くのであれば、リハク、フドウで「南斗五車星」のエリアが全5ステージ構成、ラオウとの最終決戦を1ステージで1エリア終了とすれば、「約束の地」からあわせて9ステージで、3の倍数に収まるいうことになりますが、あえて崩してくるという可能性もありそうです。

 

南斗五車星」のエリアは、ケンシロウ目線で進んでいるわけですが、アニメ版では対決のあった風のヒューイは個人的に無理やり納得することも出来ていたのですが、炎のシュレンあたりから、ケンシロウ目線で描こうとすると、ちょっと無理があるように感じはじめています。特に雲のジュウザの場合は原作ファンが見たいのはラオウとの死闘だ!!と信じているので、このまま原作の名場面が省かれてステージが進行するようですと萎えますね。

 

今週の定期メンテナンス後に追加された奥義之書は以下の通りです。

「空極流舞」(SR) 攻撃70防御80

「空極流舞」(R+) 攻撃40防御50

「空極流舞」(R) 攻撃20防御30

「北斗飛天回旋腿」(SR+) 攻撃164防御100 

「北斗飛天回旋腿」(SR) 攻撃124防御70

「北斗飛天回旋腿」(R+) 攻撃89防御40

「北斗飛天回旋腿」(R) 攻撃64防御20

「北斗百裂脚」(SR+) 攻撃165防御96

 

「空極流舞」は石板から出現することなく、そのまま幻の奥義之書としてお蔵入りして欲しかったところです。

 

ここまで奥義之書が増えてしまうと、新規参戦のプレイヤーにとっては結構厳しくなってきたように思います。レアリティ(SR+)や(SR)の攻撃力の高い奥義之書は比較的容易に入手可能だと思いますが、その反面、開眼させるのがかなり困難になってきています。

 

レアリティ(SR+)の大ダメージ奥義が1枚あれば、一気に敵に与えるダメージが上がりますが、開眼出来ないと、いずれ頭打ちになって伸び悩んでしまうことになってしまいます。ですから、早く奥義之書の整理をしてくれないものかと思います。

 

今週は定期メンテナンス終了後から5月26日(月)の14時ごろまで、燃費向上イベントが開催されます。対象エリアは「サザンクロス」、「牙一族のアジト」、「奇跡の村」、「聖帝十字稜」となっています。

 

牙一族のアジト」は奥義ゲージの回復に使えるエリアですので、ここで奥義ゲージの回復を行っていたプレイヤーは行動力消費が抑えられることで、だいぶ楽になるはずです。

 

また、「奇跡の村 STAGE3」のボスキャラ、アミバ・狂がドロップする「アミバ流 北斗神拳」(R+)を狙って、徘徊してみるのも良いでしょう。さらに、「聖帝十字稜 STAGE1」のボスキャラ、シュウがドロップする「南斗白鷺烈脚」(R+)や「聖帝十字稜 STAGE2」のボスキャラ、聖帝がドロップする「極星十字拳」(R+)、そして「聖帝十字稜 STAGE3」のボスキャラ、サウザーがドロップする「南斗鳳凰拳」(R+)も使える奥義之書ですので、開眼を狙って徘徊してみるのも手かと思います。

 

課金アイテム関連では、先週登場した「闘気の原石」が2950モバコインから2750モバコインに価格改定されました。もう少し値下げしてくれても良さそうなものですが、回数券的な感覚でいうと、こんなものでしょうかね。また、6月2日(月)までの期間限定で、毎日回数限定の連続奥義習得割引キャンペーンが実施されるようです。