読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

電脳端末救世主伝説

「北斗の拳 激打MAX ~1億人のタイピング伝説~」について語るページです。

今週の強敵討伐戦展望(2015.2.10~2.16)

■強敵レイ、真強敵トキ

(2015.2.10~2.16) 

 

通常/レア強敵レイ

装備:

「断己相殺拳」(★6) 攻撃170防御90

「飛翔白麗」(★6) 攻撃120防御100

「南斗迅襲嘴斬」(★6) 攻撃154防御85

「南斗孔雀掌」(★6) 攻撃140防御142

「南斗狂鶴翔舞」(★5) 攻撃125防御55

「南斗鶴翼迅斬」(★5) 攻撃129防御40

「南斗鶴歩斬掃」(★5) 攻撃138防御25

苦手流派:北斗神拳

苦手奥義:北斗剛掌波/北斗剛掌波・闘、北斗羅烈拳、降翔格脚、陰陽風殺掌、南斗烈脚斬陣、北斗有情猛翔破、南斗爆星波、極星十字拳、血粧嘴、独転葬手

 

真強敵トキ

装備:

「不離気双掌」(★6) 攻撃170防御15

「北斗有情断迅拳」(★6) 攻撃168防御107

「北斗静虎歩」(★5) 攻撃118防御115

「北斗酔舞撃」(★5) 攻撃120防御80

「北斗流弧陣」(★2) 攻撃2防御8

「北斗破流掌」(★5) 攻撃126防御30

苦手流派:南斗聖拳

苦手奥義:北斗剛掌波/北斗剛掌波・闘、北斗滅天把、北斗千手壊拳 、七星点心、七星抹殺、陰陽風殺掌、元斗白華弾、万手魔音拳、天狼凍牙拳

 

※奥義之書のパラメータはレベル1のものです。レベルアップ後のパラメータに関しては、サイドバーにあるパラメータ計算機を使って算出して下さい。 

※苦手流派は攻撃力が1.5倍(通常攻撃も含む)になります。また、苦手奥義は奥義の攻撃力が2倍となり、苦手流派かつ苦手奥義であれば攻撃力は3倍になります。

 

通常/レア強敵のレイは、前回レイ・義として登場した時の先頭奥義「南斗水鳥拳・義」(★6)を外し、最後尾に新奥義「南斗鶴歩斬掃」(★5)を追加した奥義のラインナップで登場してきました。

 

「大ダメージを与えつつ一定時間次の攻撃が無効に!」という効果を持つ「南斗鶴翼迅斬」と「大ダメージを与えつつ敵の奥義効果を1つ無効に!」という効果を持つ「南斗孔雀掌」には注意が必要ですが、「南斗孔雀掌」は対策しようがありませんし、「南斗鶴翼迅斬」に対しても捨て奥義を装備する程ではないと思います。

 

真強敵のトキは、前回トキ・剛として登場した時の装備から「北斗有情破顔拳」(★5)を外し、「北斗破流掌」(★6)を(★5)に下げた装備となっています。引き続き、「大ダメージを与えつつ、敵の奥義効果を1つ無効に!」の効果を持つ「北斗酔舞撃」、「中ダメージを与えつつ、一定時間次の攻撃が無効に!」の効果を持つ「北斗破流掌」、そして「一定時間、攻撃をそのまま相手に返す!」の効果を持つ「北斗流弧陣」を装備しており、装備している奥義之書の数が1つ減った分、これら奥義の発動率が上がるため、少々厄介かもしれません。

 

この中でも「北斗流弧陣」は厄介で、発動された時点でほとんどの場合詰んでしまいますので、捨て奥義を装備するなど、対策を立てた方が良いかもしれません。もちろん、諦めて速やかにゲームオーバーとなって、戦闘から離脱するというのもありでしょう。

 

今回ランキング報酬として初登場した奥義之書は以下の通りです。

「北斗覇砕拳」(★6) 攻撃191防御50

「北斗覇砕拳」(★5) 攻撃146防御25

「南斗鶴歩斬掃」(★6) 攻撃172防御40

「南斗鶴歩斬掃」(★5) 攻撃138防御25

 

■次回強敵シン、真強敵シュウ

(2015.2.16~2.23)

 

次回は強敵シン、真強敵シュウが登場です。

 

通常/レア強敵のシンは2014年6月10日~6月16日に真強敵として登場して以来となりますが、2015年1月27日~2月2日にKINGが真強敵として登場していますので、久しぶりというよりは、比較的短いサイクルで登場してきたという印象の方が強いですね。

 

伝承者シンは2014年9月12~9月15日の強敵マミヤ、真強敵ユダ戦で20,000以上の真強敵討伐軍Pを稼いだプレイヤー全員に配布されていますので、既に伝承者を獲得しているプレイヤーも数多くいるのではないかと思います。

 

シンの苦手流派は北斗神拳、前回KINGとして登場した時までの苦手奥義は「北斗千手殺」、「北斗羅漢撃」、「降翔格脚」、「陰陽風殺掌」、「北斗酔舞撃」、「鳳凰割絶翼」、「南斗遊雀連斬」、「泰山流双条鞭」といったところになっています。

 

前回KINGとして登場した時に装備していた「大ダメージを与えつつ敵の奥義効果を1つ無効に!」の効果を持つ「南斗旋脚葬」、「敵の奥義効果を2つ無効に!」の効果を持つ「南斗白燕転翔」、そして「大ダメージを与えつつ一定時間次の攻撃が無効に!」の効果を持つ「南斗虐指葬」といった奥義之書はそのままシンに引き継がれると思われます。最悪の場合、強化系奥義之書の効果をあっという間に全部持っていかれるわけですが、苦手流派が北斗神拳ということで、ダメージは与えやすいでしょう。

 

真強敵のシュウは2014年7月8日~7月14日に真強敵として登場して以来、こちらは本当に久しぶりの登場となりました。南斗聖拳の伝承者の中で、シュウとユダには聖帝(サウザー)やKING(シン)、レイ・義(レイ)といった別ヴァージョンの伝承者が存在しないので、登場するサイクルが長めになってしまうのは止むを得ないのかもしれません。

 

シュウの苦手流派は南斗聖拳、前回登場時までの苦手奥義は「天翔百裂拳」、「北斗双龍波」、「飛翔白麗」、「極星十字拳」、「鳳凰割絶翼」となっています。

 

シュウは前回、新奥義として「大ダメージを与えつつ敵の奥義効果を1つ無効に!」という効果を持つ、「南斗奔鷹乱脚」を装備して登場してきました。おそらく今回も引き続き装備してくるものと思われます。これに加えて、シュウの奥義には「ダメージを与えつつ一定時間次の攻撃が無効に!」という効果を持つ「誘幻掌」があり、おそらくこれも装備して出てくるでしょう。つまり、最近の強敵が装備している嫌な奥義は一通り揃っているということです。

 

シュウは南斗聖拳を苦手とする南斗聖拳の拳士なので、「水影心」が有効ですが、「大ダメージ!」の奥義一辺倒では無いので、当たり外れはかなり大きくなるでしょう。真強敵であることから、失敗すると☆(星)3つを無駄にすることになるので、素直に南斗聖拳の奥義で戦った方がダメージが安定するのは確かです。