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電脳端末救世主伝説

「北斗の拳 激打MAX ~1億人のタイピング伝説~」について語るページです。

今週の強敵討伐戦展望(2015.11.17~11.23)

■強敵カイゼル、真強敵ヒョウ・魔

(2015.11.17~11.23)

 

通常/レア強敵カイゼル

装備:

「蒙古妖禽掌」(★6) 攻撃157防御35

「蒙古妖禽掌」(★5) 攻撃122防御25

「蒙古妖禽掌」(★4) 攻撃92防御15

「虎背熊牙盗」(★5) 攻撃134防御75

「伐陀羅」(★6) 攻撃173防御57

苦手流派:北斗琉拳

苦手奥義:北斗天将雷撃・闘/北斗天将雷撃、不離気双掌、斬風燕破、疾火煌陣、魔闘気、破魔独指、万手魔音拳、擾摩光掌

 

真強敵ヒョウ・魔

装備:

「万手魔音拳」(★6) 攻撃181防御95

「万手魔音拳」(★5) 攻撃138防御65

「魔闘気・魔」(★6) 攻撃185防御40

「魔闘気・魔」(★5) 攻撃145防御25

「擾摩光掌」(★6) 攻撃178防御100

苦手流派:北斗宗家

苦手奥義:無想転生/無想転生・闘、北斗有情猛翔破、北斗天将雷撃/北斗天将雷撃・闘、北斗仙気雷弾、白羅滅精、魔闘気/魔闘気・魔

 

※奥義之書のパラメータはレベル1のものです。レベルアップ後のパラメータに関しては、サイドバーにあるパラメータ計算機を使って算出して下さい。 

※苦手流派は攻撃力が1.5倍(通常攻撃も含む)になります。また、苦手奥義は奥義の攻撃力が2倍となり、苦手流派かつ苦手奥義であれば攻撃力は3倍になります。

 

通常/レア強敵の前回登場時の装備に新奥義「伐陀羅」(ばっだら)を追加したラインナップで登場してきました。「伐陀羅」は「大ダメージを与えつつ敵の奥義効果を2つ無効に!」の効果を持つ奥義であり、カイゼルはこれに加えて、「大ダメージを与えつつ、敵の奥義効果を1つ無効に!」という効果を持つ「虎背熊牙盗」を持っているので、厄介な相手となっています。対策は立てようがありませんので、祈るしかないといったところです。

 

真強敵のヒョウ・魔は前回ノーマルのヒョウとして登場した時に2枚装備していた「万手魔音拳」(★5)のうち1枚を新奥義の「魔闘気・魔」(★6)と(★5)に入れ換えた形の装備で登場してきました。「魔闘気・魔」は「大ダメージ!」の効果を持つ奥義之書となっています。「大ダメージを与えつつ敵の奥義効果を2つ無効に!」の効果を持つ「擾摩光掌」は引き続き装備していますが、トータルの奥義之書が1枚増えた分、発動率は前回ノーマルのヒョウとして登場した時よりも、多少低下しているはずです。

 

今回、ランキング報酬として新たに登場した奥義之書は以下の通りです。報酬画面では「魔闘気・魔」は北斗琉拳の奥義になっていますが、ヒョウとの対戦画面では北斗宗家の奥義之書になっているようです。おそらく現段階では北斗宗家の奥義扱いになっているのだと思いますが、「暗琉天破・魔」といい、ちょっと流派の分け方が乱暴な気がします。

「伐陀羅」(★6) 攻撃173防御57

「伐陀羅」(★5) 攻撃133防御42

「魔闘気・魔」(★6) 攻撃185防御40

「魔闘気・魔」(★5) 攻撃145防御25

 

■次回強敵黒夜叉、真強敵南斗最後の将

(2015.11.24~11.30)

 

次回は強敵黒夜叉、真強敵南斗最後の将が登場します。

 

通常/レア強敵の黒夜叉は初登場です。流派がどうなるか不明ですが、「北斗の拳 OFFICIAL WEB SITE」では、流派は「北斗宗家拳」とされているので、ヒョウに続く北斗宗家の伝承者となる可能性もあります。そうなった場合、ケンシロウ、ヒョウ、カイオウと強力な伝承者の苦手流派に設定されているだけあって、激戦となる可能性もありそうです。黒夜叉の奥義として原作で登場したものは「遊昇凄舞」のみですが、「北斗の拳6 激闘伝承拳 覇王への道」で「北斗遊撃爪」という奥義が使われており、これが採用される可能性もあるかと思います。

 

真強敵の南斗最後の将は2015年9月1日~9月7日に真強敵として登場してから2度目の登場となります。南斗最後の将の苦手流派は北斗神拳、前回登場時の苦手奥義は「北斗剛掌波/北斗剛掌波・闘/北斗剛掌波・強」、「北斗羅漢撃/北斗羅漢撃・師/北斗羅漢撃・凶」、「白羅滅精」、「凄妙弾烈」、「相討ち」、「アミバ邪流 激振孔」といったところです。

 

南斗最後の将はその正体であるユリアが目立ってしまっていますが、流派は我流で、ジュウザとフドウを除いた南斗五車星、ヒューイ、シュレン、リハクが本体と考えた方がしっくりくる伝承者となっています。  実際、原作でもユリアは戦っていないので、正しいといえばそれまでなのですが、いまいち使いどころが難しい伝承者となっています。